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グアテマラ SHB ジェヌイン アンティグア ジャスミン


グァテマラ SHB ジェヌイン アンティグア ジャスミン 中深煎り  |  自家焙煎タオ珈琲





コーヒーの特徴
焙煎 ★★★☆☆
苦み ★★☆☆☆
甘味 ★★★★☆
コク ★★★☆☆
酸味 ★★★☆☆
香り ★★★☆☆

100年以上の歴史を誇るPastores Mill。
1世紀を超える歴史は、そのままアンティグアの零細農家との繋がりの証でもあります。
水洗設備や広大な土地を持たない零細農家と連携し、世界でも有名な
アンティグアコーヒーを安定した品質で提供し続けて参りました。
今年2017年より新たなプロジェクト“ジャスミン”を始動。
年間1万~1万5千袋のチェリーを精製するPastores Millにて熟練カッパーが全てのロットを
カップし、アンティグアらしい風味特性を持つものだけを厳選した限定ロット、それが“ジャスミン”です。
アンティグアらしい華やかな酸味と、マイルドでありながら重厚感のあるボディが特徴です。
Guateara Genuine Antigua Jasmine是非オススメしたいです。
 

ガテマラのコーヒー豆の特徴

《国内の生産状況》
国土は日本の約3分の1だが、中米ではメキシコに次いで生産量が多い。1750年に
修道士によって苗木が持ち込まれ、1860年代に本格的に栽培が始まった。現在でも古くからある農園が多数残っている。1969年発足のグアテマラ全国コーヒー協会「アナカフェ」が中心となって生産者をバックアップしている。ほとんどが山の斜面で栽培されて、シェードツリーという日陰を作る背の高い木の下で栽培されるのが特徴。ブレンドのベース豆としても重宝されている。近年はスペシャルティーコーヒーの生産に力を入れており、農園ごとの差別化が進んでいる。

《生産処理方法》
「果肉除去」→「水洗い」→「天日乾燥」の『ウォッシュド製法』が多い。大規模農園は水洗設備を持っていて各自で水洗する。小規模農園では生産処理場をいくつかの農園で共有。自前の生産処理場も持つのが目標でもある。

《等級付け》
栽培する標高によって格付けされる。標高1300m以上が「ストリクトリー・ハードビーン」(SHB)。1200~1350mが「ハードビーン」(HB)900~1050mが「エクストラ・プライム・ウォッシュド」(EXP)。標高が高い方が上級。

《テイスト》
甘みがありフルーツのような薫りで賞賛されている。苦味は軽快で飲みやすく、ほど良い酸味も味わえる芳醇なコーヒー。〈中焙煎〉と〈中深焙煎〉がオススメ。

 

商品名 グァテマラ SHB ジェヌイン アンティグア ジャスミン 
名称 コーヒー豆
産地 アンティグア
内容量 100g/500g
保存方法 高温多湿、直射日光を避け保存して下さい。
製造者 〒861-0136 熊本県熊本市北区植木町岩野266−5
合資会社カフェラタオ
   

 


 

商品コード:s035b200g
グアテマラ SHB ジェヌイン アンティグア ジャスミン

200g: ¥1296(税込)
 

販売価格:¥1,296(税込)
ポイント:12Pt
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コーヒー豆
コーヒー豆 > ストレート
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