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ウガンダ ブギス ブルーナイル AA

《中央アフリカを存分に楽しめます。》

まろやかで柔らかな苦味は後味も心地良く香りとともに余韻も楽しめます。
酸味強い分、少しモカの香りもあり酸味好きにはお勧め。深めに焼いて酸味を抑えて飲みやすくなります。
苦味もあり香りは抜群です。
ミルクとの相性の良さも抜群です。
赤道の国、ウガンダの珈琲の中でも、この商品はQグレーダーカッピング80点以上の最高ランクの珈琲豆です。


 

原産国 ウガンダ共和国
甘味 ★★★
酸味 ★★★★
苦味 ★★★
香り ★★★
コク

 

商品詳細

「ブルーナイル AA」は、ウガンダのマウントエルゴン地区で栽培されています。
マウントエルゴン地区はウガンダの東部とケニアの国境に位置しています。Bugisu Cooporative Unionという275の農協(10,000軒を超える農家が所属)から、原料を買い付けして、カンパラにある選別加工工場で、精選・選別・輸出しています。ブルーナイルはQグレーダーカッピング80点以上の最高ランクの品です。

甘い香りを感じる深い味わいと、穏やかで爽やかな酸味が特徴のコーヒーです。
品名 ブルーナイル AA
カテゴリ 酸味が特徴カテゴリ
生産国 ウガンダ
地域 マウントエルゴン地区
品種 SL27 クロップ 2016~2017
標高 1,300~1,900m 精選方法 ウォッシュド
受賞・認証  

ウガンダ産のコーヒー豆

ウガンダは、ケニア、タンザニア、ルワンダ、コンゴ民主共和国、スーダンに囲まれた内陸の国です。
コーヒーの栽培に向いた理想的な気候に加えて、湖、湿地、河川など、豊富な水資源が有しています。
ウガンダでのコーヒー栽培は100年以上もの長い歴史があり、アフリカで2位、世界で7位のコーヒー生産大国です。
アラビカ種の起源と言われるエチオピアに対して、ウガンダはロブスタ種の起源だと考えられ、
国内のコーヒー生産量の95%がロブスタ種となっています。
1970年以来、ウガンダにとってコーヒー豆は主な外資収入源となり、国民の25%がコーヒーで生計を立てています。

ウガンダのロブスタコーヒーは、はじける酸味と甘みが特徴です。
アラビカコーヒーは、エチオピアのコーヒーに似た上質な酸味と、芳醇な香りが特徴です。
残りわずか
商品コード:s029b200g~s029c500g
ウガンダ ブギス ブルーナイル AA

100g: ¥728(税込)
200g: ¥1296(税込)
500g: ¥2672(税込)

販売価格:¥1,296~2,672(税込)
ポイント:12~24Pt
関連カテゴリ:
コーヒー豆
コーヒー豆 > ストレート
豆の状態:
内容量:
数量:
在庫: 有り
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